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mt.Vicuna Simple その他の機能と設定
- 2010年9月20日 19:20
- Simple
mt.Vicuna Simpleが持つその他の機能
mt.Vicuna Simpleは一般的なテーマの形式をとらずに、テーマプラグインとして作成されています。
このテーマとそれが提供しようとするものは、テンプレートやJavascriptだけでは完結しないからです。
Vicunaの特徴である「Web標準に則った無駄の無いシンプルなHTML」の出力と「簡単にカスタマイズ可能な専用CSSスキン」を実現する為に、テーマ自体を補完する機能が付加されています。
結果を確認しながらのレイアウト変更だけでなく、このプラグイン設定画面からでもレイアウト指定は行なえます。
各レイアウトの設定値はMTタグとして取り出せます。
- MTVicunaIndexStyle
- インデックステンプレートでのカラムレイアウトクラスの値を出力します
- MTVicunaEntryStyle
- ブログ記事・ウェブページテンプレートでのカラムレイアウトクラスの値を出力します
- MTVicunaCategoryStyle
- カテゴリーテンプレートでのカラムレイアウトクラスの値を出力します
- MTVicunaMonthlyStyle
- 月別テンプレートでのカラムレイアウトクラスの値を出力します
- MTVicunaArchiveStyle
- アーカイブインデックステンプレートでのカラムレイアウトクラスの値を出力します
- MTVicunaIndexEyecatch
- インデックステンプレートでのヘッダークラスの値を出力します
- MTVicunaEntryEyecatch
- ブログ記事・ウェブページテンプレートでのヘッダークラスの値を出力します
- MTVicunaCategoryEyecatch
- カテゴリーテンプレートでのヘッダークラスの値を出力します
- MTVicunaMonthlyEyecatch
- 月別テンプレートでのヘッダークラスの値を出力します
- MTVicunaArchiveEyecatch
- アーカイブインデックステンプレートでのヘッダークラスの値を出力します
- MTVicunaFixedWidth
- 固定幅クラスの値を出力します
- MTVicunaTagcloudStyle
- 追加タグクラウドスタイルのスタイルシート名を出力します
- MTIfVicunaNavionTop
- ナビゲーションが上部に設定されているかどうかの条件タグです
- MTIfVicunaHideNavi
- ナビゲーションを表示しない設定にされているかどうかの条件タグです
- MTIfVicunaLeftAlign
- 全体を左寄せに設定されているかどうかの条件タグです
プラグイン設定で表示されているバージョン番号は、mt.Vicuna Simple自体のバージョン番号とは異なります。
テーマの「default_prefs」インポータによるブログ設定
テーマ機能のうち、「default_prefs」インポータによりブログ設定が行なわれます。
「標準のテーマ エレメント#ウェブサイト、ブログの設定」を参照のこと
設定されている値は以下のものです。
- file_extension: html
- [全般設定] > [アーカイブ設定] > [ファイルの拡張子]:「html」
- convert_paras: __default__
- [投稿設定] > [作成の既定値] > [更新状態] > [テキストフォーマット]:「改行を変換」
- convert_paras_comments: __default__
- [コミュニケーション設定] > [コメント設定] > [コメント表示設定] > [テキストフォーマット]:「改行を変換」
- archive_type_preferred: Individual
- [全般設定] > [アーカイブ設定] > [優先アーカイブタイプ]:「ブログ記事」
- entries_on_index: 10
- [投稿設定] > [公開の既定値] > [表示される記事数]:「10」「投稿」
MT5.0およびMT5.01では「default_prefs」インポータの記述はエラーになっていました。可能な限り最新版のMovable Typeを使用してください。(MT5.02以降ではエラー発生しません)
マークアップ補助の為のモディファイア
mt.Vicunaではインデックス・アーカイブのテンプレートと、ブログ記事・ウェブサイトのテンプレートで、H1タグの使われる箇所が異なります。
その為、本文内でH3タグから始めた場合、ブログ記事ではH2タグを飛び越してH3タグが出現する事になりますし、H2から始めた場合には、インデックス・アーカイブ系のテンプレートで、記事タイトルと同列のH2タグが本文内に登場してしまう事になります。
この現象を回避する為に、H2をH3に・H3をH4に変更するモディファイアが使用可能になっています。
このモディファイアは「ブログ記事の概要」テンプレートモジュールの「MTEntryBody」と「MTEntryMore」の出力部分に指定されています。
kaminogoyaさんの「見出しレベルを調整するモディファイアを追加する Movable Type プラグイン」と機能かぶっていますが、動作を「1レベル落とすだけ」という様に簡略化して、書き直ししました。
アイテム挿入のクリーンアップ機能
MTデフォルト状態で、アイテムの挿入時に付加されるマークアップを、クリーンアップする事ができます。 「アイテム挿入をクリーンアップする」のプルダウンにより、以下の3つの設定が可能です。- クリーンアップしない
- MTデフォルトの状態でアイテム挿入が行なわれます。
- pタグで囲み、クラスを追加する
- デフォルト挿入時のクラスや直接のスタイル指定を、imgタグから取り除いた上で、全体をpタグで囲み、pタグに対してクラス(事前に設定した)を追加します。挿入時のオプションで「位置」を「なし」にした場合には、pタグで囲みません。
- imgタグにクラスを追加する
- デフォルト挿入時のクラスや直接のスタイル指定を、imgタグから取り除いた上で、imgタグに対してクラス(事前に設定した)を追加します。
挿入時のオプションで「位置」のそれぞれ(左・中央・右)に対して、対応するクラス名を設定できます。
設定でクラス名を入力していない場合は、クラス名の追加自体が行なわれません。
Lightbox運用の補助機能
mt.Vicuna Simple 2.4.1では、今までのSlimbox 2に加えて、Fancybox・CeeBoxが選択可能になっています。
Lightbox機能の使用・不使用と、使用するスクリプトを設定します。
選択したスクリプトは、MTVicunaLightboxScriptタグで出力出来ます。出力値は「slimbox・fancybox・ceebox」のうちのどれかになります。
「Lightboxセレクター」では、挿入アイテムの画像リンク(aタグ)に対して追加される、セレクターを指定します。
デフォルト値は「rel="lightbox"」です。上2つはプルダウンからの選択・下2つは自由入力になっています。
「使用する」が「はい」になっている物のみ、アイテム挿入時に選択可能になります。
「Lightbox効果を使用する」がチェックされていない場合は、アイテム挿入時のファイルオプションに、Lightbox関連の項目は表示されません。
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mt.Vicuna Simple レイアウト変更
- 2010年9月20日 14:33
- Simple
レイアウト変更画面
mt.Vicuna 2.3.xでは、スタイルキャッチャーまたはプラグイン設定画面でのレイアウト変更に対応していましたが、現在公開されているVicuna CMS用スキンには、レイアウト調整用のファイルが同梱されており、この調整機能をMovable Typeの管理画面に統合してみました。
画面の構造的には、上部にレイアウト指定要素が並び、下部にiframeでプレビュー用HTMLが表示されています。
初期状態では、MT5本来の左メニューは非表示になっています。これはプレビューを表示するiframeエリアを出来るだけ広く取りたかったからで、左メニューの操作が必要な場合には、左上にある「Show / Hide SideMenu」をクリックする事で、左メニューの表示・非表示がトグルで切り替わります。
レイアウトの変更
項目をクリックしていくことで、レイアウトの変更が可能になります。
「Layout Debug mode」では「Layout(カラムレイアウト)」「Eye Catch(ヘッダー部分)」「Width(固定幅指定)」「Others(その他)」「TagCloud Style(タグクラウドスタイル)」のそれぞれが指定可能です。
「Page Pattern」で表示するアーカイブの種類を選択・切り替えする事が可能です。「Layout」と「Eye Catch」は、各アーカイブ毎に設定を持ちます。
現状ではIEで表示中のアーカイブの切り替えで、異なるスタイルシートが表示される問題が発生します。その他ブラウザーでは問題無いようです。
「Global Settings」と同色の、バックに色付けされている部分は、全アーカイブ共通の設定になります。
右の「保存」ボタンを押す事で、設定が保存されます。ただし変更がページに反映される為には、再構築が必要です。
カラムレイアウトの変更
カラムレイアウトを選択します。カラムレイアウトはスキンと密接に関係します。「style-vega」などは豊富なカラムレイアウトを持ちますが、「style-future」では「single(1カラム)」「double(2カラム小・大)」の2種類しか存在しません。
レイアウト詳細については、以下のmt.Vicunaでの説明をご覧ください。
「mt.Vicuna - レイアウトの変更方法」
ヘッダー部分の指定
ヘッダー部分の表示スタイルを選択します。カラムレイアウトと同様にスキンと密接に関係します。
ヘッダー表示の詳細については、以下のmt.Vicunaでの説明をご覧ください。
「mt.Vicuna - レイアウトの変更方法」
固定幅指定
800px〜1000pxまでの50px刻みで設定が可能です。ただしスキンによっては望む結果にならない場合があります。
ナビゲーション・他の指定
「グローバルナビゲーションをページ最上部に表示」「グローバルナビゲーションを表示しない」「中央寄せを解除して全体を左寄せにする」事が可能です。ただし、スキンによっては対応していません。
タグクラウドスタイルの追加指定
「Tag Cloudのスタイル」にある各スタイルを、別個CSSとして保存し、読み込まれるようにした物です。既存のスキン内のタグクラウド指定に対して上書き処理を行っている為、オリジナルとは若干異なる結果になる部分も有ります。
カスタムセットによるレイアウト指定
mt.Vicunaでのスタイル指定は、複合的に組み合わせる事で、新しい状態を生み出せます。組み合わせ例をそれぞれ「セット」として作成しました。もちろん「セット」は「スキン」により変化します。
セットの詳細については、以下のmt.Vicunaでの説明をご覧ください。
「mt.Vicuna - レイアウトの変更方法」
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mt.Vicuna Simple スタイルキャッチャーによるスキン選択
- 2010年9月20日 00:21
- Simple
スキンについて
Vicuna CMSでは、ベースになるXHTMLテンプレートに対して、と呼ばれるスタイルシート群を切り替える事で、見た目の変更が行なえます。
mt.Vicuna Simpleは、スタイルキャッチャーによるスキン変更に対応しています。
現行のVicuna - CMSスキン(便宜上RecentSkinと呼びます)は、テーマの適用時にサーバーにインストールされています。何時でも変更が可能です。
他にも以前配布されていたVicuna - CMSスキンのうち、デザイン性の高い「Style-Bazooka」「Style-Future」「Style-Warship」をスタイルキャッチャーに対応しました。(こちらはLegacySkinと呼びます)外部のスタイルキャッチャーリポジトリより使用することが出来ます。
また、HashiMさんにご協力いただき、以前公開されていたVicuna - CMSスキンのほぼすべてを網羅した、スタイルキャッチャーリポジトリ(HashiMのたわごと(?) : スタイルライブラリ)の追加・公開が行なわれています。
スタイルキャッチャーによるスキンの変更
スタイルキャッチャーとは
スタイルキャッチャー(StyleCatcher)は、スタイルシートの差し替えにより、ブログのスタイルを簡単に変更できる、Movable Type 標準プラグインとその機能を指します。ブログに反映するスタイル・テーマは、 各Style Libraryサイトで一元的に管理されており、HTTPプロトコルで、特定のパス(mt-static/support/themes/以下)に複製した後にブログに反映されます。
スタイル(スキン)の適用
スタイルキャッチャーは、左メニュー「デザイン」内の「スタイル」メニューをクリックする事で起動します。
「ブログスタイルの選択」というタイトルの下の、「カテゴリ」には使用可能な「スタイルライブラリ(Style Library)」の一覧が表示されています。
「スタイルライブラリ」を選択する事で、そのスタイルライブラリに登録されている「スタイル」が一覧表示されます。
mt.Vicuna Simpleが対応している「スタイルライブラリ」は、以下の3つです。
- mt.Vicunaスキン:Vicuna CMSの現行スキンです
- mt.Vicunaレガシー・スキン:以前Vicuna用に公開されていた「Style-Bazooka」「Style-Warship」
- HashiM スタイルライブラリー for mt.Vicuna :HashiMさんにより作成された、以前Vicuna用に公開されていたスキン
表示されたスタイルを選択(クリック)すると、右の「選択されたデザイン」の下に、スタイルプレビュー画像とスタイルの情報が表示されます。
下部に表示されたレイアウトのプルダウンメニューには、通常は選択可能なレイアウトパターンが表示されますが、現バージョンの mt.Vicuna Simple では、レイアウト選択画面を別に持っているため、スキン名のみが表示されています。
以前のバージョン(mt.Vicuna Simple 2.3.x)では、ここでもレイアウトの選択が可能でしたが、機能上廃止する事になりました。
「デザインを適用」ボタンを押す事により、スタイル(スキン)の適用が行なわれます。
クリック後「現在のスタイル」以下から、スタイルのサムネイル表示が消え、「テーマを適用しました。レイアウトも変更されたので、再構築する必要があります。
閉じる 設定を有効にするために再構築してください。」とのメッセージが表示されると、適用が終了しています。この間若干時間がかかります。
スタイルの適用では「スタイルシート」テンプレートの内容の書き換えが行なわれます。「スタイルシート」テンプレートをデフォルトの状態から書き換えている場合、その内容は無効になりますので、注意が必要です。
適用後は、スタイルの内容により再構築が必要な場合があります。可能な限り再構築を行なうようにしてください。
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mt.Vicuna Simple テーマの適用について
- 2010年9月 9日 16:03
- Simple
動作環境
Movable Type 5.0以降、またはMTOS 5.0以降に対応します。ただし最新版のMovable Typeでは、テーマに関する幾つかの修正が行なわれています。最新版での運用を推奨します。
テーマ・プラグインのダウンロード
本サーバーが様々な事情でダウンする状況が起きています。その為 ver.2.4より正式なダウンロード場所を、GitHub上に切り替えます。
「naoaki011's mt5-theme-mtvicuna-simple at master - GitHub」
右上のダウンロードボタン(赤枠部分)をクリックします。GitHubメニューには別途ダウンロードというのがありますので、間違えないでください。
ダウンロードするアーカイブの種類を選択します。クリックするとダウンロードが開始されます。
テーマ・プラグインのインストール
今回作成したテーマは、プラグインの形式で提供されます。したがって「theme」ディレクトリではなく「plugins」ディレクトリへインストールを行ないます。
ダウンロードしたアーカイブを解凍し、「mtVicunaSimple」をフォルダごと、MTインストールフォルダ内の「plugins」ディレクトリにアップロードします。別途スタティック・ファイルのインストールを行なう必要はありません。このテーマ・プラグインにより、必要なファイルは自動的にインストール作業が行われます。
管理画面左メニューの「デザイン」下にある「テーマ」をクリックし、適用可能なテーマ一覧を表示します。
正常にプラグインがアップロードされていれば、この一覧の中に「mt.Vicuna Simple テーマ 2.x」が表示されています。(現在はブログ用テーマのみの状態です。ウェブサイトでのテーマには、このテーマは表示されません。)
テーマの適用
一覧表示されているブログテーマの中の、「mt.Vicuna Simple テーマ 2.x」の右の適用ボタンをクリックすると、テーマの適用が行われます。

適用後は再構築を行ってください。スタイルシート等は再構築により作成されます。レイアウト変更画面では、この出力されたスタイルシートを表示に使用します。
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mt.Vicuna Simple テーマについて
- 2010年9月 9日 02:30
- Simple
mt.Vicunaについて
mt.Vicunaは、以下の様な特徴を持つ、各種CMS対応汎用XHTMLテンプレート「Vicuna」を、Movable Type用テンプレートとしてパッケージ化したものです。
mt.Vicunaは、Movable Type専用のテーマ・テンプレートです。サイト構築時にベースとして利用できる超汎用テンプレートとして、シンプルなHTML構成と柔軟性の高い専用のCSSスキンを用意しています。
主な特徴
- Web標準に則った無駄の無いシンプルなHTML
- SEOを高めるサイト内リンク構造
- 簡単にカスタマイズ可能な専用CSSスキン
- 表示・再構築が早い
- 個人・商用サイトともに利用可能
XHTMLテンプレート及びスキン・デザイナーである3.5ping.orgのうーたん(市瀬 裕哉さん)が作成・メンテナンスしていた物を、ver.2.3よりoscarが引き継ぎ公開しています。
mt.Vicuna Simple とは
本来は「サイト構築時にベースとして利用する」事を前提に、ある程度 Movable Type および XHTML について知識を持っている方が、テンプレートを扱う対象と考えていた mt.Vicuna でしたが、いち早くテンプレートセット化を行なったり、魅力的なスキンを持っていたりと、初心者層に対して魅力的な要素を持っていたため、Vicunaフォーラム(現在はリニューアル中です)に数多くの質問が寄せられるようになりました。
その中でも、MTML(テンプレートの修正に関する)の質問が特に多く、本来の対象層とは別のユーザーに対する、新たなパッケージを作成する必要を痛切に感じていました。
Movable Type 5.0 の登場を機に、うーたんから引き継ぐに当たり、mt.Vicuna のパッケージをそれぞれの対象向けに作成する事にしました。
あまりMTおよびXHTMLに詳しくない、いわゆる初心者層に向けたMT5用のテーマ・パッケージが「mt.Vicuna Simple」になります。
コンセプト
- MTMLを理解していない初心者向けテンプレート
- プラグイン(mt.VIcuna Simpleはテーマ・プラグインです)として作成している事を最大限に活用する
以前の mt.VIcuna は、テンプレートの分割箇所や各テンプレートの名称が、Movable Typeの標準テンプレート(クラシックブログ)と異なり、検索により見つけた記事を見てカスタマイズを適用しようとして、適用箇所が解らないという質問が多々ありました。
mt.Vicuna Simple では「MT5デフォルトテンプレートに準拠したテンプレート分割」を行ない、「MT5デフォルトテンプレートと同じテンプレート名」を付けてあります。これにより、モジュールレベルでの適用箇所は解りやすくなっています。
このテーマは通常のMT5用テーマと異なり、プラグインの形式を取っています。プラグインとして作成する事で、テーマの運用に、様々な機能を追加することが出来ました。
- スタイルキャッチャーによるスキン変更 が可能です。
- レイアウトスタイルをプラグイン設定画面から変更可能です。
その他Slimbox 2を扱う機能の追加等、様々な機能が追加されています。
また、mt.Vicuna Simple 2.4には試験的にレイアウトを確認しながらの、レイアウトスタイル変更に対応してみました。今後も様々な機能を追加していく予定です。
mt.Vicuna Simple のライセンス
mt.VIcuna Simpleは、Vicuna CMSと同じく、MITライセンスとして提供されます。
その他 mt.Vicuna Simple の情報
- Vicuna CMS
- mt.Vicuna 公式サイト
- Vicuna CMS User Forum:一時期ダウンしていましたが、復活しました
- 3.5ping.org:Vicuna CMSデザイナー うーたん(wuたん)のサイト
- mt.Vicuna Simple Theme Plugin - WolaWola:これまでのmt.Vicuna公開ページ
- naoaki011's mt5-theme-mtvicuna-simple at master - GitHub:コード公開サイト
- mtVicuna/Simple – MT Themes:コードタスク管理サイト
- HashiMのたわごと(?) : スタイルライブラリ:HashiMさんによるスタイルリポジトリ
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